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06.28
置場掲示基本形

19置場全体100番600番セリ画面

このほど、はれて「新置場配置」運用実施となりました。
5月の半ばから総務を中心として、白線、黄色線の熱融着。
台車区画ラインとマーカーまで。
暫くはこの作業を没頭するあまり他業種に「転職」したような気分。
いや~長かったぁ!辛かった、ついでにシンナー系バリバリの
プライマー下地処理はモーレツに臭かった~。
でも、ご覧の通り、見事完成。
とても素人作業とは思えぬ自画自賛ぶりです。

脚力自慢のお客様、残念でした。
白線、黄線をひいたのは、決してオリンピックが近いからでは
なかったのですね(^∇^)ノ

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ここで「誰でも簡単に置場が分かる方法」を....
場内、上を見渡すと仲卸側東西にB、C、A。
バルコニー側南北に2,3,4,5のプラ看板が設置されております。
DSC_0677.jpg

その日のお客様の置場が仮に「2A181」となっていましたら「2」「A」の
交点ゾーンがその場所となります。※荷積表印刷上部に置場番号が表記
IMG_3841.jpg

置場例

以下、置場について(補足)
 1)置場頭二桁(2A等)は、壁面の表記(2~5とA~D)に準拠します。
 2)置場頭二桁でおおよそのゾーンを把握し、
 3)下三桁の数字で、列を予測し、床面の置場と照合。
 4)旧251番以降は、「0D7××」となります。
 5)詳細は、画像を参照をして下さい。

ご安心ください....
これからは「私の置場は何処?」と聞かずとも簡単に見つけて
いただけそうです!

場内通路施工作業中においては関係各位にご理解ご協力をいただき
誠に有難うございました。

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